近親相姦体験談告白掲示板

義母の痴態の妄想

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1慎太時計 2012/03/13 14:33 電話3PC PC

ぼくは26歳で3年前の春から会社勤めをしています。
母はぼくが10歳のときに他界して、4年間は父とぼくの2人暮らしでした。
父は教師をしていてとても厳しい人でしたので、その4年間は息の詰まるような生活でした。
でもぼくが中2のときに父が再婚して、3人で暮らすようになりました。
義母は当時今のぼくと同じくらいだったと思います。
義母(景子さん)は綺麗で明るい人でしたので、それまでの父との2人暮らしをグレーと表現するなら
景子さんが来てからはオレンジに変わったような、それくらい家の雰囲気も変わりました。
景子さんは以前父の教え子だったそうで、やはり同じ教師になっていました。
なんかの会合で父と再会したあとで、母が亡くなって父がぼくと2人暮らしをしていると聞き
情にほだされるというか、同情もあって父と再婚したそうです。
景子さんが言うには、教え子だった当時、父に憧れてた、ということです。
景子さんが来てからの生活は楽しかったのですがひとつツライ点がありました。
それは父と景子さんの夜の営みです。
厳格な感じの父でしたが精力絶倫だったらしく、毎晩のように夜0時過ぎになると
2人の部屋からアノ声や音が聞こえてきました。
景子さんも当初は気にしていたらしく、「慎ちゃんに聞こえる」「まだ起きてる」とか拒む声がしていました。
でも父が「まだ子供だから」とか「部屋の音は聞こえない」とかいって説得して営んでいました。
父はドアを閉めれば音は外に漏れないと、最後まで信じていたようです。
でも部屋の音はよく聞こえていました。だからぼくは音楽聴くときはヘッドフォンを使っていたんです。
父の言うことを信じて、景子さんも生活習慣のように、夫婦の営みに応じるようになりました。
中学から高校生の、最もSEXに興味がある時期のぼくとしてはたまりません。
毎晩のようにそんな声、音を聞かされて(わざわざ聞きにいってたんですが)、景子さんの痴態の妄想が
広がるばかりでした。毎晩その妄想でオナニーしまくっていました。

義母の痴態の妄想No.1慎太時計03/13 14:33電話3PC PC返信
RE:義母の痴態の妄想No.2慎太時計03/13 14:34電話3PC PC
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